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本日の日記 崇拝編

本日の日記面識編(http://unaccompaniedrequiem.cocolog-nifty.com/blog/)別館です。勢いで作成してしまったので方向性は未定です

従軍慰安婦問題と外国人研修生労働問題の奇妙な相似点

本館用資料

※タイトル訂正

ワールドワイドウェブに下書き原稿をさらしまくる加藤国春ですどうも。

企業「賃金を上げても人手不足は解決しない。やりがいや達成感を与えないと」 : てきとう

労働問題のニュースを見るにつけ、ああ変わってないんだなあうちの国は、なんて思います。

そして本館のオリキャラ話が、そもそもブラック企業の話だった事を今になって思い出した次第です。

作者が忘れてどないする。

 

・何かというと根性論、やる気、夢、やればできる…

・そのくせ物資や補給(給与)はくれない

・「なんでこの人がこの役職に?」という謎人事

・海外勢力の分析とかしない、したとしても結果を採用せず都合のいいデータだけを信用する

・下っ端は使い捨て

・下っ端じゃなくても使い捨て

・本当の責任者は責任を問われず、そのときの「名ばかり社長」が生贄となって矢面に立たされる

・「外国人ブローカー」が「だまして連れてきた」外国人労働者を、「逃げられなくした上で」「強制的に」「過酷な環境下で」労働させる。なお「表向きは本人の自由意思」

 

うん。いっしょですね…。

特に最後。どこかで聞いたことがありませんか。

 

・だまして連れてきたのは外国人ブローカー

・本人が望んで応募してきたこと

悪口は自己紹介、の言葉に従えば、これらの言葉を使う人々こそ、自分たちがそうやって他人をこき使う事が頭にある人々ということになりませんか。

そしてその実

・自由意思、と言っておきながら、実は自由を奪い強制的に労働させる

・しかも当初の契約内容を無視したり人権侵害や過酷労働を強いる

これもなんか聞いたことがありますね。

 

現在進行形でこんなことをしておいて、一体なにが対話なのか。

安倍政権はただの歴史修正主義政権であり、人権侵害政権です。

最低ですね。

 

ちなみに、性産業だからどうこうという意見は受け付けません。

 

そしてなぜつけた色がはずれるんだろう、はてなブログ